DTM

A GIRL IN THE WATER

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「水中少女」プロジェクトのリブートを記念して、ちょっとご紹介を。
「水中少女:A GIRL IN THE WATER」とは、クリエイター系SNS「note」発のコラボレーションによるプロジェクトです。

イラストレーターのこいけまいさんが描いた10通りのイラストに合わせて5人のクリエイターが音楽(トラック)を制作、miyabiyaさんがロゴデザインや動画編集を行い、ショートムービーとして発表するというものです。

全作品のプレイリストはこちら。

kermitは10本のうち2本を担当したほか、プロジェクトのスタートに先立ってコンセプト紹介用の動画とスピンオフ作品にも楽曲を提供しました。

その4作品はこちら。

Sweet Pain

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2009年ニコニコ動画に投稿した作品をリメイク。
安田 三号さん( https://note.mu/ysd_03 )にイラストを描き下ろしていただき、MVも新しく作りなおしました。
楽曲サウンドファイルのダウンロードはこちら。
https://note.mu/coolguitar/n/n8cd7b186bd86

WHAT’S NEXT Musicians’ Conference in Tokyo

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WHAT’S NEXT Musicians’ Conference in Tokyoに行ってきました、信濃町まで。

たまたま新宿で馴染みのセッションがあったので、途中で失礼してそのまま愛用のJTV-59を背負って。

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ショーン・ハリーのデモを最後の方だけ観て、その後はお待ちかねの豪華賞品が当たる大抽選会。
なんと!マジで買い替えを考えていたPOD HD500Xが当たりました!!

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なぜか当たる気満々で参加したんですが、本当に当たるとは・・・

ちなみにこれは3等の賞品でした。

2等はJames Tyler Variaxからどれでも好きなの一本。これでももちろん良かったんだけど。

1等はStageSource L2t。これは後でデモを見たら本当に優れものだと思ったけど、車がないと活用できないだろうなぁ。でも本当にすごい。インブリッジタイプのピエゾ内蔵エレアコを繋ぎさえすれば、本体内でモデリングによるアコースティック・シミュレーターを使ってマイクで拾ったようなサウンドに加工してくれるし、リバーブ、モジュレーション、フィードバック・サプレッサー、EQまでついてる全部入り。もちろんマイクも繋ぐことができるので、これさえあればPAのない小さなお店なんかで弾き語りやアコースティック・デュオができちゃう。

あと、USカスタムシリーズのJTV-69USを試奏させてもらったんですが、今まで弾いたどんなギターよりも弾きやすかった!ネックのグリップも思ったよりがっしりしてるし、何よりモデリングを使用しないでマグネティック・ピックアップのみで弾いても素晴らしいギターだということ。たしかに値段だけのことはあるかも。いつかお金貯めて手に入れたい!と思わせるギターでした。

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JakeさんのパフォーマンスはYouTubeでは何度も観てるけど、生で観るとさすがにすごい。自分もDream Rigをもっと活用しようと思いましたね。とりあえずルーパー使ってもっと練習しよう。

ぎんじねこさんのセミナーが聴けなかったのは残念。でもとても充実したカンファレンスでした。LINE6のことがますます好きになりました。自分にとってはAppleと同じくらい、かな。

そういえば、StageScape M20dのUIはAppleのGarageBand的だったし、実際客席からiPadを使ってオペレートするデモを見せてくれました。すごいなぁ・・・

After The Rain リリース!

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http://vocalotracks.ssw.co.jp

After The Rain (feat. GUMI)がボカロトラックスからいよいよ9月25日に発売(配信開始)されます。

9月13日をもってリリース情報解禁ということで・・・各種配信サイトなどで表示されるサムネイルのアートワークには、なんとvilPさんの描きおろしイラストが使われています。

本当に素晴らしいイラストを描いていただきました。音源の方も過去に動画投稿サイトで公開していたものよりもずっと良くなっています。ぜひ一度、試聴だけでもしていただければ。そしてvilPさんのイラストもご覧ください。今は「GUMI MUSIC CONTEST 2013優秀作品」という帯(?)がかかっていてイラストが一部見えませんが、配信が開始されたらぜひ!

Custom Models on WORKBENCH HD

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WORKBENCH HDでいよいよプリセットにないカスタム・ギター・モデルを作ってみます。
実は今まで、プリセットで十分満足していたので、自分だけのカスタム・ギター・モデルを作ってみたことはありませんでした。せいぜいCustom 1のバンクによく使うモデルをコピーしておくくらいで。

ですが、今回は著名なギタリストが実際に行っていたカスタマイズや、実在のギターのピックアップ・コンビネーションでありながら、Variaxで採用されていないものを再現してみました。

まずはこれ。故コーネル・デュプリーのテレキャスター。DeArmondのピックアップ増設を真似てみました。画像

問題はこのピックアップとテレキャスターのネック側ピックアップが並列なのか直列なのか、というところですが・・・WORKBENCH上で簡単に切り替えて比較することができます。

デュプリー本人の音はどうだったのか、実際のところはわかりませんが、並列のほうが彼らしい音ではあります。直列だとリッチでふくよか、本来のテレキャスターにない音を求めての改造ならこれを狙ったのかも?と思えなくもないですが、実際は前者かなぁ・・・?
意外と、ノーマルのテレキャスターのネック側ピックアップしか使っていなかったという可能性もありますが。

さて、次はこれ。

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何を狙ったかというと、フェンダー・ムスタングです。
ベースとなるボディになぜストラトを使わなかったかというと、オリジナルのムスタングのボディ材はポプラだったからです。
ポプラというのは比較的柔らかい材だと言われていて、音響特性的にはバスウッドなどが近いとも言われていますね。ですが実際にVariaxでモデリングされた素材にはそういうギターはありません。

今回採用した”Natural Body”と呼ばれるオリジナル・シェイプはおそらくJTV-89を雛形にしたものと考えられます。だとすればボディ材はマホガニーですから、少なくともアルダーやアッシュなどよりはまだいくぶんポプラに近いのでは?と判断しました。またトレモロ・ユニットを備えていることから、音響特性的にはより近づくかなと。

ムスタング同様にスラントさせた2つのピックアップを並列で。これはCharが最も多用する基本のコンビネーションですね。

実際の音はどうかというと・・・オリジナルの60年代のムスタングは何本か所有して弾いたことがあるのですが、似てるかと言われても正直よく覚えていません。まあ、ドンズバではないです。が、ストラトのセンター1発とも違うし、テレキャスターのミックス・ポジションともまた違うのですよね。たぶん、2つのピックアップの間隔が結構狭いことと、スラントしてるとこが肝なのでしょう。

次はこれ。キース・リチャーズの使用でお馴染みテレキャスター・カスタムのピックアップ・コンビネーションです。2つのピックアップを並列ミックスで。

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これは存外いい音です。気に入りました。普通のテレキャスターのミックス・ポジションより好きかもしれません。セッションとかで使ってみようかな。

さて、ここからはストラトキャスターのシングルコイル・ピックアップを2つ、直列接続することでパワーアップを狙ったモデルを二通りご紹介します。

まずはザ・バンドのロビー・ロバートソンのトレードマークとなっているこれ。

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これはちょっと驚きました。ギブソン・ハムバッキングに近いものを想像していたのですが、まったく違います。シングルコイルの元のニュアンスが相当残ってます。出力は上がっているんですが、ブーミーではない。
単にコイルのターン数を増やしてホットにしたシングル・コイルPUのほうが、中低域は出ますが、これはそういう感じではありません。アタックのトレブリーな感じなどそのままです。

この結果を踏まえて、次のモデルです。

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これはストラトの外観はそのままに、よりパワーのある音を求める場合によく行われた改造のひとつです。ブリッジとセンターの直列。トーン・ブレンダーなどと呼ばれる回路では、ノブのひとつをこの直列に足してやる割合の調整に使ったりもします。センターが逆相だと直列時にハムキャンセル効果もあるのですが、Variaxだともともとハムノイズは皆無なので、その点の恩恵は関係なくなってきます。

これも先ほどのモデルにかなり近いものがあります。2つのピックアップの間隔が空いている分、少しふくよかというか、多少マイルド感はありますが、とてもギブソン系ハムバッキングの代用になるものではありません。いやこれは勉強になりました。

もちろんこれはあくまでも机上のシミュレーションの結果でしかないので、実際のギターで同じようなワイアリングを施して同じ結果が出るというわけではないでしょうが、お金をかけて改造した結果、求めるような音が出せそうかどうか?ある程度の予測はできそうです。

さて、今回Variax HDへのアップデートで大きく変わったギターモデルがまだありました。フルアコ関係のピックアップです。

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Gibson ES-175とSuper400という、合板系と単板系の代表的な2機種がモデリングされているわけですが、従来はいずれもハムバッキングPU(おそらくP.A.F.でしょうね)搭載のモデルとなっていました。

今回これがいずれもP-90になっています。もちろん、WORKBENCH HDでカスタマイズすることにより、従来通りのハムバッキングPUをマウントすることも可能ですが、このP-90が相当いいです。

単にピックアップを変更しただけなのか、それとも新たに50年代の個体を対象にモデリングし直したのかはわかりませんが、特にSuper400が使える音になっています。
正直、以前のSuper400は低音がブーミーすぎる上、ハイエンドも単板系の芯の残り方が好き嫌いの分かれるところでした。ブリッジ側PUの使い道もあまりなく、現実的にはJazzBoxのバンクでは5番のES-175ネック側PUの一択というところでした。

今回のアップデートにより、個人的にはむしろSuper400のほうが好きな音になりました。ハムバッキングを載せたカスタムモデルも用意して、取っ替え引っ替え楽しみたいと思います。

GUMI MUSIC CONTEST 2013

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先日、優秀作品10曲が発表され、”After The Rain”が選ばれました。ボーカロイド音楽専門レーベルVOCALOTRACKSから販売されることになり、手続きを進めているところです。

http://vocalotracks.ssw.co.jp/contest_en/megpoid_2013/

コンテスト参加に際して、最新曲でもないこの曲をなぜ?という点に関しては大きく二つの理由がありました。

一番の理由は、4分以内という制限時間に収まる曲がこれしかなかったから。という消極的なものです。それも、少しテンポを上げてギリギリ4分ジャスト。

ただ、以前からこの曲はもう少しテンポが早いほうが良いという意見をいただいており、リメイクしてみようという考えが頭の片隅にありました。そして最近になり手持ちのソフトウェア音源が充実したことや、V2による歌唱だったオリジナルをV3 GUMI Nativeで作り直したいという気持ちが高まっていたこともあり、ちょうど良い機会ではないかと考えました。

もうひとつの理由は、SoundCloudで公開している自作曲の中で、この曲が海外のリスナーから高評価を得ているという感触があったからです。

おそらくこのコンテスト自体、海外を含めたマーケットでの展開を視野に入れていると感じていたので、その点で相性が良いのではないかとの判断がありました。募集の開始も英語版サイトで最初に知り、エントリーはすべて英語版の方で行いました。実はその直後、日本語版サイトも開設されていたことを知ったのですが。

これまで作ってきた作品は、もちろん日本語の歌詞が音楽の中で最大限美しく歌われ、聴く人の感情に訴えることを念頭に作ってはいます。が、一旦完成させた作品がどのように聴かれるかということを考えると、自分としては海外のリスナーへのリーチという点に強く惹かれる部分があります。

もちろんこの作品が爆発的に売れる・・・などということは一切期待してはいませんが、今回選ばれた他の楽曲とともにVOCALOTRACKSというレーベルの新しい取り組みがより魅力的なものとして捉えられるよう、少しでもイメージアップに貢献できることを願ってやみません。

配信開始の暁には改めてご報告しますが、今回配信にあたりサムネイルとして表示されるアートワークを、あるボカロPに依頼しました。

ボカルームで初めて彼と会ったとき、店に用意されていたスケッチブックにGUMIの絵を描くのを見て、驚かされたものでした。

今はまだ製作途中なので詳細は伏せておきますが、素晴らしいアートワークが出来上がることは間違いありません。

あの時のことがなければ、今回のコラボは実現しなかったことでしょう。彼と引きあわせてくれた歌詞師のこゆきさんにも、ボカルームにも本当に感謝しています。

音源については、応募時点のものが冒頭のリンク先でも試聴用として公開されていますし、SoundCloudでもすでに公開中ですが、最近買ったLogic Pro Xでミックスをやり直した結果、さらに聴きやすい音で配信用音源をお届けできる見込みです。

ぜひ楽しみにしていただけたら、と思います!

AKG K401分解修理してみた

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ヘッドフォンに関してはAKGのK401というオープンタイプを長年愛用しています。
ケーブルを引っ掛けて何度も落っことしたりしているせいか、本体から出ている付け根の部分で断線寸前になってきてます。

今まで熱収縮チューブで補強して騙しだまし使ってきたけれど、とうとう被覆から中の線が見えるという状態に。

買い換えてゴミになるくらいなら、ダメ元で分解してハンダ付けをし直せば何とかなるかも?ということでやってみました。


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とりあえずどこを開けたら良いのかわからず、もう少しで力づくでブッ壊すとこでしたが、冷静に考えるとネジはここしかない!ってとこにちゃんとありました。

モデル名を記したプレート。といってもシールみたいなものなので、カッターナイフの先ですぐに剥がせるし貼り直しも簡単。

で、開けてみたところがこんな感じ。断線寸前のとこがもうヤヴァイです。

ハンダ付けはあまり得意じゃないですが、何とかなりました。黄色の線の長さが余裕なくて結構ギリですが。

長年の使用でヘッドバンドをフィットさせるための伸縮性のあるワイヤー(というか太めの糸?)もすっかり伸びきってしまい、今では両耳ジャストの位置より少し下がってしまうようになっていたので、ワイヤーに結び目を作って長さを調整しておきました。これでフィット感も向上。当分はこれで何とかしのげそうです。

ヘッドフォン自体は気に入ってるし愛着もあるので、なるべく長く使い続けたいなと。何より買い換えるお金が浮いたので、気兼ねなくLogic Pro Xに移行できるかと。

Macbook Air

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IMG_1263思うところあって、Macbook Airを買ってしまいました。
家庭内で部屋を移動して使える環境が欲しかったのと、職場にMacを持ち込んで作業したいと思うシチュエーションが増えてきたため購入に踏み切りました。

仕事上、大急ぎでWebサイトを作らなければならず、使ったことのあるソフトで短期間に仕上げるために思い出したのはiWeb。

そう、Mobile Meと共に葬り去られた、悪名高いソフトです。

とはいえ、背に腹はかえられず…Mountain Lionでも動作するとの情報を事前に確認の上での決断でした。運良く(iWebが同梱されている)iLife ’11のパッケージを持っていたので、それを使ってインストール。自宅のiMacでちまちまとプライベートの時間を削ってやっていた作業を、明日からは職場でできそうです。

ドメイン切り替えとサーバ(VPS)の設定をクリアできたら、Wordpressに移行したいんですけどねー。今のところは自分の力では無理な可能性もあるので。

ところで、もうひとつこのマシンで作業できるようにしておかなければならないのが、ボーカロイドです。

そのためにはまずCrossOver Macを入れなければならないんですが…あれ、今まで使ってたCrossOver Mac 10 standardではMountain Lionでの動作がNGな模様。てことは有償アップグレード?今ってもう12?

やれやれ、ということでCrossOver Mac 12へのアップグレードをダウンロード購入で申し込もうとしたところ、CrossOver Mac 10購入時のユーザー登録をサボっていたためにシリアルナンバーを入れてもエラーで弾かれるという…

二年前買った分のユーザー登録からやり直しましたよ。でも登録情報が確認できるまで2,3日はかかるので、それからでないとアップグレードできないみたい。

それが終わったら、ようやくVocaloid 3 を入れて、GUMIのライブラリを入れていくという順番になりますかね。もう今後使う可能性が高いものだけでいいかな?Power, Whisper, Native…そしてEnglish。

今すぐ曲作る予定もないので、ぼちぼちやっていきます。

LIGHT OF LIFE

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あの日からちょうど2年。

当時、自分にできることは何か?ということを考えていたときにTwitter経由で[#charity_song]という企画のことを知り、この楽曲を作りました。

ただまぁ、売上額があまりにも少なく、無力感と失望感はハンパなかったです。企画に参加した全員が自分でアルバムを買っただけでもこれよりは行くだろう、という数字でしたから。とはいえ、自分自身もこの曲が収録されたアルバムしか買いませんでしたから、人のことは言えないのです。

しかし、お金集める以外にもこの曲でできることはまだ何かあるはず、と信じています。

イラストはこの動画に使わせていただいたARAQさんの”spring come”です。

VOCAROOM、再び

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先月に引き続き、VOCAROOM二度目の訪問。
初回は火曜日でしたが、今回は土曜日。
こゆきさんがvilPさんを連れてきて下さるというので、楽しみにしていました。

開店直後に先にひとりで入ったのですが、すでに先客が2名。こゆきさんたちは少し遅れるとのことだったので、ボカロクリティークにこゆきさんが寄稿した「ボカロと歌詞師の優しい関係」をゆっくりと読み直しながら待っていたところ、全部読み終える前にお二人が来店。

vilさんはTwitterでは結構前からフォローしていたのですが、そういえば以前は違うアイコンだったよな、などと思いつついろんな話をしているなかで、ボカロ界隈に関わりだした初期の頃にまで話が及んだのでした。

ギターもピアノも弾けて、動画も作れば絵も書いてしまう。いや実に素晴らしい。目の前でスケッチブックにサラサラとGUMIが描かれてゆくさまを見せていただきました。

途中からはこゆきさんがナンパ(?)してきたPSGO-Zさんも交えて、4人でテーブルを囲んでの交流となりました。
若く才能のある人たちの話って、たぶん嫉妬せずにはいられないのではないかと思っていたのですが、案外そうでもなかった。(相手によるんでしょうけど)

vilさん&PSGO-Zさんとは帰りの電車が同じ方向だったので、車中でも少し話ができたのですが、思いがけず「CDってもうそろそろヤバいよね」的な話になって、我が意を得たりという感じでした。しかも単に方法論に終始するというのではなく、実力(つまり作品自体の魅力)も兼ね備えている人たちだけに頼もしい。

PSGO-Zさんの音源は帰ってすぐには聴けなかったのですが、さっき「放課後アシンメトリ」を聴かせてもらったところ・・・・やられました。

まずいなぁ。本当に自分が最近ただのジジイに成り下がってたことがよくわかりましたよ。これからはもう少しだけ、手を伸ばしてみることにします。

こゆきさん、あのあとオール、大丈夫だったかなぁ・・・

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